<ひさしぶり>長柄・毛馬

ここがむかし都だった!?難波長柄豊崎宮のヒミツ

~父は長柄の人柱。鳴かずば雉子も射られざらまし~ 

demo demo
長柄界隈は孝徳天皇の難波長柄豊碕宮の旧址という伝説があり、古代から栄えて国分寺も置かれました。陸運の亀岡街道、水運の淀川とも面し、江戸時代は数多くの旅人が行き交いました。太平10年(中国年号。1030年)在銘の朝鮮銅鐘を有している鶴満寺や、謎の由緒を持つ鶯塚、義人・松野登十郎の墓から、人柱伝説で有名な長柄橋まで、知られざる長柄物語をどうぞ。
水底に消えた蕪村のふるさと「毛馬」洗堰、閘門を歩きます。
demo demo
demo demo

当コースのまち歩きマップ

マップを見る

ダウンロードする

コースの行程

地下鉄・天神橋筋六丁目駅~国分寺~南長柄八幡宮~淀川天神社~鶴満寺~鶯塚~毛馬第一関門~洗堰~長柄橋~慰霊観音像~天神橋筋商店街~地下鉄・天神橋筋六丁目駅

実施概要

集合場所
地下鉄谷町線・堺筋線天神橋筋六丁目駅東改札口前
所要時間
2~3時間

オーダーあそ歩

このコースは10名以上のグループでお申し込みいただければご希望される日程にまち歩きが実施できます。
詳しくはこちらをクリックしてください。