心斎橋

心斎橋ぶらぶらモダン散歩

~江戸期からの賑わいの筋散歩~

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江戸時代、「日本の商業の中心地・船場」から「天下一の花街・新町」「大芝居街・道頓堀」を繋ぐ道筋であったことから、心斎橋筋の賑わいが始まります。明治33年(1900)には本屋20軒、舶来商15軒、時計商18軒、洋傘商11軒、洋反・洋服商5軒が軒を連ね、文明開化が浸透。「東の銀座、西の心斎橋」と並び称され、「心ブラ」が大流行します。

*関連セミナー 9月30日 併せて参加されると、より一層理解が深まります。
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当コースのまち歩きマップ

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コースの行程

地下鉄・難波駅~大阪松竹座前~心斎橋筋・三津寺~大丸心学舎跡~心斎橋~勘四郎町(旧)~井戸辻・順慶町~橋本宗吉絲漢堂跡~心斎橋発祥の地(最寄り駅:地下鉄・心斎橋駅)

実施概要

集合場所
地下鉄難波駅北改札の切符売り場前
所要時間
2~3時間

オーダーあそ歩

このコースは10名以上のグループでお申し込みいただければご希望される日程にまち歩きが実施できます。
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