茶屋町・中崎町

蕪村が流浪った菜の花道と無国籍シティ・迷宮の中崎町路地裏を歩く

~月は東に 日は西に~

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江戸時代には能勢街道の要所として、数多くの旅人が行き来して、鶴乃茶屋や萩乃茶屋といった名物茶屋が並んで賑わったという茶屋町界隈。菜の花畑が一面に広がり、それは大坂・毛馬生まれの漂泊詩人・与謝蕪村の心の故郷、原風景でもありました。大都会の梅田の中心部にありながらも、よく眺めれば、旧街道の名残がちらほら見えてくる。そんな茶屋町界隈を歩きます。能勢街道の要所「茶屋町」蕪村がが流浪った菜の花道を通り、無国籍シティ・迷宮のレトロタウンわくわくの「中崎町」を歩きます。
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ガイドさんから一言

ガイドさんから一言
淺井 敏次さん

コースの行程

阪急・梅田駅~凌雲閣跡~与謝蕪村句碑~白龍神社~四つ辻の井戸~済美公園~大阪韓国文化院~大阪能楽会館~歯神社

実施概要

実施日時
10月11日()13:00
予約受付を終了しました
参加費用 1500円(小学生以上)※当日お釣のないようにお持ちください。
定員 15名   ガイド:淺井敏次
集合場所
紀伊國屋書店梅田本店南東側入口前(阪急電車梅田駅中央口1階)
所要時間
2~3時間

参加予約お申し込み

ご予約は上記実施概要の「参加予約」ボタンをクリックしてください。

大阪あそ歩からのお願い

  • 各コース定員で締め切りますので、早めにご予約ください。
  • キャンセルの場合はお手数ですがご連絡下さい。
    キャンセルについて
  • スケジュールは天候や都合により変更・中止する場合があります。
  • 歩きやすい服装と靴でご参加下さい。
  • 車などに十分注意し、各自で責任をもって行動してください。

オーダーあそ歩

このコースは10名以上のグループでお申し込みいただければご希望される日程にまち歩きが実施できます。
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