伏見

旧街道・城下町を歩く

demo demo
伏見城を中心に政治が動いた時期「伏見桃山時代」は、徳川家康が幕府を開いても、なお伏見は重要な城であり城下町だった。皮肉にも鳥羽伏見の戦いでこの地が戦場になり、徳川政権が衰退することになった。各所で名水が湧き、酒造業がたくさん集まる場所でも有名。魅力のある伏見を歩く。明治天皇陵前の大階段の造りは、〇〇〇〇を暗示している。その〇〇〇〇をご紹介。伏見の名所「寺田屋」。幕末期の寺田屋は鳥羽伏見の戦いで全焼。新たに建てられた寺田屋は嘗ての場所と違う場所に建てられた。旧寺田屋と現寺田屋のこれまでの経緯をご紹介。
demo demo
demo demo

コースの行程

伏見桃山駅~鳥羽伏見の戦い時の弾痕跡~鳥羽伏見の戦い薩長軍本陣跡~明治天皇陵~乃木神社~伏見奉行所跡~義経の母 常盤御前捕縛の地~伏見銀座跡~鳥羽伏見の戦い会津藩本陣跡~紀州藩邸跡~坂本龍馬潜居(材木納屋)跡~角倉了以翁水利紀行功碑~寺田屋と寺田屋跡~京阪中書島

実施概要

集合場所
京阪電鉄伏見桃山駅改札口前
所要時間
約2~3時間