〈おおさか東線〉新大阪・中島大水道

【予約不要】ほんまは「古大阪」?

~中島大水道悲話から法橋・蔀関月の墓まで~

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昔も今も“まち”は市民がつくる。江戸時代の歴史秘話の現場を探る。
聖武天皇の時代、天平19年(747)に僧・行基が創建したと伝えられる光用寺や、延宝6年(1678)に自分の命をなげうってでも中島大水道を完成させ、村を救うとした3人の庄屋たちの遺徳を偲ぶさいの木神社、名挿画家・蔀関月ゆかりの正通院などを巡ります。新大阪界隈の意外な歴史に触れてみて下さい。知られざる町の史実と伝説にますます謎は深まります。
先人の治水に学ぼう!ほんま、他人事やおまへんで。
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ガイドさんから一言

ガイドさんから一言
井川 聡江さん

コースの行程

御堂筋線新大阪駅~さいの木神社~光用寺~旧中島大水道~野々宮稲荷大神~立森瑞神(野中の巳さん)~正通院(蔀関月墓所)~地下鉄・西中島南方駅、阪急・南方駅

実施概要

実施日時
4月28日()13:00
参加予約
参加費用 1500円(小学生以上)※当日お釣のないようにお持ちください。
定員 50名    ガイド:井川聡江
集合場所
大阪メトロ御堂筋線新大阪駅南改札口前
所要時間
2~3時間

参加予約お申し込み

大阪あそ歩からのお願い

  • 各コース定員で締め切りますので、早めにご予約ください。
  • キャンセルの場合はお手数ですがご連絡下さい。
    キャンセルについて
  • スケジュールは天候や都合により変更・中止する場合があります。
  • 歩きやすい服装と靴でご参加下さい。
  • 車などに十分注意し、各自で責任をもって行動してください。